お知らせ

Biz Home Ginza レンタルオフィス東京・銀座がお送りするレンタルオフィスについての基礎知識、活用方法から弊社のキャンペーンなどレンタルオフィスにまつわるお得な情報をまとめたページです。

・レンタルオフィスとバーチャルオフィスの違いとは?

・レンタルオフィスはどのように活用するのか?

・そもそもレンタルオフィスって何だろう…?

…などなどレンタルオフィスの疑問や業界特有の専門用語などをご紹介していきます。

弊社、Biz Home Ginza レンタルオフィス東京・銀座のサービス、お得なキャンペーン情報も発信していきます。

レンタルオフィスニュース

レンタルオフィスのご契約で貸会議室が無料

Biz Home Ginza  レンタルオフィス東京・銀座では現在ご利用会員様を大募集しております。

今回は弊社レンタルオフィスを実際に契約して頂いた、ご利用会員様限定の特典についてご案内させていただきます。

 

 


 

レンタルオフィスといえば多くは住所や電話番号など仕事を行う上で必要な要素を備え、自分だけの占有スペースを持つことが出来るサービスのことを指します。

そして、多くのレンタルオフィスに必ずあると言っても過言ではないサービスとして貸会議室があります。

貸会議室とはセミナーや講座といったものからお客様やお取引様との打ち合わせなどにもご利用出来るスペースです。

ご利用出来る人数、ご利用時間などご利用用途などによって相場は様々ですが弊社、Biz Home Ginza レンタルオフィス東京・銀座の貸会議室では8名様までご利用出来、最大で10名様までご利用可能な広さとなっております。

弊社の貸会議室の料金は15分からご利用出来、料金も1時間1,000円という格安料金で利用出来ます。

また、貸会議室はレンタルオフィスとしてご利用するオフィスと同じ建物内にありますのでお客様を案内する際、不安感を与えません。

ただ、貸会議室は1つだけしかありませんので他のご利用者様がいらっしゃる場合はご利用出来ません。

ご利用稼働率は40%程なので事前にご予約を入れてご利用されればほぼご利用出来る状態となっております。

もし、貸会議室が埋まっている状態で急なお客様がいらっしゃった場合でも2,3人と言う少人数であればミーティングルームという対応スペースがございますのでそちらでも対応可能です。

 

さて、そこでBiz Home Ginza レンタルオフィス東京・銀座のレンタルオフィスを契約をして頂き、ご利用会員様になると下記のような特典が付いてきます!

「貸会議室毎月20,000円分まで料金無料」

 

なんとなんと!

レンタルオフィスのご利用会員になると毎月20,000円分まで貸会議室を無料でご利用出来ます。

使わなかった無料金を翌月に繰り越してご利用することは出来ませんがミーティングルームの利用料金も同様に無料料金でご利用することが出来ます。

ミーティングルームとはBiz Home Ginza レンタルオフィス東京・銀座のレンタルオフィス内にあるスペースです。
最大4名様まででご利用出来る少人数でのご利用を想定したスペースとなっております。

会議室、またはミーティングルームの詳細については下記をご覧ください。

 

貸会議室

ワークスペース・ミーティングルーム

 

 


 

Biz Home Ginza レンタルオフィス東京・銀座の入会特典の一部をご紹介いたしました。

20,000円分も貸会議室が無料で使えればかなりのコストダウンにつながりますし、自由に貸会議室が利用できるということは非常に大きいです。

ただし、弊社の貸会議室は夜の時間帯および土日でのご利用の場合は平日昼間の料金と異なりますので注意してご利用下さい。

詳細は上記の記事内にて記載がございますのでそちらにてご確認をお願いいたします。

 

Biz Home Ginza レンタルオフィス東京・銀座は現在お得なキャンペーンを実施しております。

なんと!

今なら半年の間、月額料金がまさかの36,000円で利用できる非常にお得なキャンペーンを実施中です!

キャンペーンの詳細については下記記事にてご案内しております。

キャンペーン

 

2018年2月20日

弁護士、税理士、行政書士などの士業の独立開業に必要なもの

弁護士、不動産鑑定士、税理士、司法書士、社会保険労務士、行政書士など士業の独立の際に必要なものとはどんなものなのでしょうか?

今回はそんな弁護士、税理士、行政書士など士業の独立に必要なものをご紹介していきます。

※今回紹介する内容は初めて独立開業を検討する士業の方で資金があまり潤沢でない場合のケースを想定しております。

 

 


 

1.事務所

仕事をする上で事務所(仕事場)は必要です。

オフィスビルの一室を借りる、自宅を事務所にする、レンタルオフィスを利用するなど選択肢は多いですがそれぞれコストが全く異なります。

自宅を事務所にする<レンタルオフィス<オフィスビルの賃貸

…といった具合で、特に開業を初めて考える士業の方の場合はオフィスビルでの開業はお勧めいたしません。

自宅を事務所にする場合は改めて事務所スペースを構築する必要がありますが自宅にある設備や機材をそのまま業務用として使用できることが大きいです。

ただ、コスト面は非常に優れていますがいくらきれいにして使っているとはいえやはりお客様を自宅の事務所に呼んで対応するのは信用という面ではマイナスになりかねます。

信用が重要だというのに行ってみたらマンションの一室であったり交通の便が悪い場所など不安要素があるとお客様からの印象は悪く信用はがた落ちです。

どうしても直接会う必要がある場合は貸会議室や喫茶店などなるべくアクセスがしやすくそれでいて清潔な印象のある場所を借りて対応しましょう。

またその他の欠点として仕事とプライベートを分けることが困難になることです。

仕事とプライベートはきっちり分けたほうが仕事の効率も上がります。

ただ、自宅で仕事を行うということは通勤という時間がない分楽にはなりますが、プライベートの区分けが難しくなります。

 

オフィスビルの賃貸の場合は賃貸自体に資金が膨大にかかる他、機材、内装や家具も用意する必要があります。

また、オフィスを借りる場所としては駅から近い、オフィスの外装にもある程度気を使うようにしましょう。

また、当然ではありますが事務所のメンテナンスもご自身で行う必要があります。

 

2. 内装・設備

上記で既に触れた内容ではありますがお金がかかるのは当然、事務所を用意するまでではなくそこから備品や必要機材を取りそろえる必要があります。

オフィスを賃貸する場合は内装の工事、デスクや棚などの家具、OA機器なども必要になります。

用意が無ければ文房具などの一式も取りそろえる必要があります。

 

自宅開業であれば不足しているものを買い足す程度で事足ります。

内装をわざわざ変更する必要はなく、あくまでご自身が仕事を行いやすい仕事場を構築することが重要です。

 

3. 通信・回線

自宅を事務所にする場合、オフィスを賃貸する場合でも会社用の電話番号やインターネットの環境、FAXなどは業務を行う上で必要になります。

 

4. 登記や団体加盟

独立開業する場合は登記が必要になります。

当然、自宅で開業をする場合は自宅の住所を登記しなければいけません。

もし、自宅住所を公開したくない場合などはバーチャルオフィスを利用することをおすすめします。

登記を行う場所にも寄りますが登記自体にもお金がかかります。

登記をバーチャルオフィスで行うことで通常では料金が高過ぎて手の届かないような場所の住所であっても手ごろな料金で利用することが出来ます。

 

行う業務に関係する業界団体や地域の団体への加盟も必要になります。

 

5. 集客

独立開業を行う場合で、最も苦労が必要で最も重要なことが「集客を行うこと」です。

開業したからと言って待っていてもお客様はやって来ません。

そのため自分の強み、魅力をアピールしてお客様を呼び込む必要があります。

集客する方法は様々ですが最も効率や効果が望める集客方法と言えばホームページ、SNS等になるかと思います。

もちろんチラシや広告の作成も行う方が良いでしょう。

 


以上となります。

士業の場合、資金が少なくとも開業は他の業種と比べるとハードルは低いのかもしれませんが集客で非常に苦戦すると言います。

スタートアップで資金をなるべくかけずに集客に力を入れていくならばバーチャルオフィスもしくはレンタルオフィスを利用することをおすすめいたします。

そもそもバーチャルオフィスとレンタルオフィスではサービス内容が異なります。

砕いて説明するとバーチャルオフィスは住所や電話番号などは借りることはできますが実際に仕事を行うための作業スペースが存在しないということ。

それに対しレンタルオフィスは住所や電話番号はもちろん利用出来、実際に仕事を行うスペースが存在するサービスとなるためバーチャルオフィスと比べると割高のサービスとなります。

詳細については下記の記事を参照ください。

レンタルオフィスとバーチャルオフィス

 

バーチャルオフィスとレンタルオフィスの大きな違いとしては利用する住所に実際の仕事場がある点です。

確かにバーチャルオフィスと比べると料金は高いですが固有の専用ルームがある点、デスクや電話機などビジネスに必要なものはあらかじめ用意されているなどメリットは多いです。

バーチャルオフィスの場合、実際の仕事場が存在しないため急なお客様の対応が出来ず不在という対応しか取れません。

弊社Biz Home Ginza レンタルオフィス東京・銀座では24時間利用できる専用の個室となっており平日であれば9:00~18:00の間は常にスタッフが常駐しているため急なお客様のご来訪、なにかしらのトラブルがあってもすぐに対応することが出来ます。

レンタルオフィスのご利用会員になれば弊社ビル一階の案内板に社名表示をすることが出来るため信用度も間違いありません。

同じビルに貸会議室やミーティングルームがありますので急な打ち合わせであっても対応が出来ます。

独立開業をするならレンタルオフィスをおすすめいたします。

 

サービスについて

お申し込みの流れ

 

2018年2月8日

士業の独立開業にはレンタルオフィスがおすすめ!

レンタルオフィスは起業家の方が多く利用していますが士業の独立開業にも強くおすすめしております。

士業の中でも特に、弁護士、不動産鑑定士、税理士、司法書士、社会保険労務士、行政書士の方々にとってレンタルオフィスでのサービスが弁護士や税理士などの独立開業に非常に有効なのです。

スタートアップを格安に低リスクで始めることができるのです。

 


■オフィスを賃貸するより格安に利用できる

オフィスを都内で賃貸する場合、賃貸料金の他に敷金、場合によっては礼金が必要なこともあります。
そこから、内装工事、コピー機を始めとするOA機器類の導入など莫大な資金が必要となります。

レンタルオフィスであればオフィス利用料金のみで敷金や礼金はありません。
当然、内装工事も必要ありません。

また、OA機器類も一式揃っているため改めて購入する必要はありませんし、ITネットワークの環境もあるため準備に時間をかける必要がありません。

自分のパソコンを持ち込めばその日から営業を始めることが出来るのです。

 

■一等地に開設して信用を高める

弁護士、不動産鑑定士、税理士、司法書士、社会保険労務士、行政書士…

士業を独立で開業する場合、お客様からの安心してご利用して頂けるようにまずは信用度を高めることが非常に重要となります。

お客様に信用してもらえればその分リピート率も上がります。

レンタルオフィスは一等地にて営業していることが多いです。
主要な駅の近く、ビジネスの中心地など分かりやすい場所に事務所を開設することでお客様のアクセスもしやすくなります。

これは自宅で開業した場合では満たすことが難しい条件かと思います。

 

■きちんと管理された会議室が利用できる

独立で開業する場合、お客様との打ち合わせをする場所が必要になります。

お客様を自分の仕事スペースで対応してしまえばマイナスイメージを与えかねません。

会議室や応接スペースが必要になります。

オフィスの賃貸の場合は専用のブースを用意しなければいけませんし自宅で開業した場合ではこのようなスペースを確保することも難しいかと思います。

その点、レンタルオフィスであればきちんと整備された会議室が利用出来ます。
管理、清掃も運営会社が行うので自分は会議室の利用予約を取れば余計な時間に頭を悩ます必要がありません。

また、レンタルオフィスが運営する会議室であれば充実した内装や設備も整っているのでお客様に良い印象を与えることが出来ます。

 

■事務や電話、秘書サービスの充実

独立開業時は、営業重視になり事務所を空けることが多くなります。

誰もいない事務所に仕事を依頼する電話…
先生に相談に来るお客様…

このような貴重なビジネスチャンスをみんな逃してしまいます。

オフィスの賃貸や自宅での独立開業の場合、開業したては人材を雇う余力が無い場合も多いです。

また、せっかく固定電話を設営しても携帯電話への転送では留守番電話につながることが多くなりお客様へ不信感を与えることにもなります。

しかし、レンタルオフィスを利用すれば外出中や来客中であっても電話応対のサービスや留守中での来客の対応を行ってくれます。

わざわざ人材を確保せずともレンタルオフィスのサービスを利用すれば留守の心配やビジネスチャンスも逃しません。

 


 

いかがだったでしょうか?

以上が弁護士、不動産鑑定士、税理士、司法書士、社会保険労務士、行政書士の独立開業にはレンタルオフィスが非常にオススメである理由です。

士業の独立開業のスタートアップは営業活動が非常に重要となります。

そのためオフィスを賃貸や自宅での開業ではどうしても開業準備に手を取られてしまいますがレンタルオフィスを利用することでそのロスを削減することが出来、すぐにでも営業活動を開始することが出来ます。

士業の独立を検討している方…

レンタルオフィスのご利用はいかがでしょうか?

 

Biz Home Ginza レンタルオフィス東京・銀座では只今、レンタルオフィス会員様を大募集しております。

Biz Home Ginza レンタルオフィス東京・銀座は郵便物に受取、秘書電話対応、もちろん不在時のお客様への対応などこれらサービスを含めてこみこみの36,000円でご利用いただけます。

 

弁護士、不動産鑑定士、税理士、司法書士、社会保険労務士、行政書士の独立開業のチャンスです!

一度当社のレンタルオフィスをご覧になってください。

 

▶サービスについて

▶料金について

2018年2月1日

レンタルオフィスとシェアオフィス

レンタルオフィスやバーチャルオフィスを検索して探しているとよく見るようになった単語…

「シェアオフィス」

レンタルオフィスやバーチャルオフィスと何が違うのか?
こちらのページではシェアオフィスについて説明していきます。


■シェアオフィスとは?

シェアオフィスとは「シェアードオフィス」という言葉を指しますが、字のごとくオフィスを共有して使用するというレンタルオフィスの一種と考えて良いでしょう。

それではシェアオフィスについて解説する前にかんたんにバーチャルオフィスとレンタルオフィスについて解説いたします。

バーチャルオフィスとは住所や電話番号などオフィスとしての機能を備えてはいますが実際に仕事を行うスペースはありません。

それに対して、レンタルオフィスというものは住所や電話番号はもちろんのこと、その上実際に仕事を行うことが出来る自分だけの占有スペース、いわゆる仕事場があるということです。

バーチャルオフィスとレンタルオフィスの違いについての詳細については下記記事を参照して下さい。

レンタルオフィスとバーチャルオフィス

以上のことを踏まえて、改めてシェアオフィスについて解説していきます。

シェアオフィスのサービス内容はレンタルオフィスとほぼ同じ内容です。

ただ、レンタルオフィスの場合は自部員だけの固有の占有スペースを指すことが多いことに対し、シェアオフィスは仕事場を共用で使用することを指すことが多いです。

シェアオフィスは多種多様な業種の方々がオフィスフロアを共有して使用します。

レンタルオフィスの場合では固有のスペースとなるため占有ルームなど独立した形を取ることが多いのですがシェアオフィスではデスクの周りに小さな衝立などがある程度がほとんどで、意見や情報交換などが行いやすいため他業種の起業家との交流がしやすい場となっております。

共用で使用する方法は提供するオフィス様によって様々でフリーアドレスという形をとり好きなスペースを共有で使用したり、自分専用のブースに割り当てる場合もあります。

オフィスエリアに区分がある場合もあります。

例えば、自由に使用できるフリーエリアがあったり、打ち合わせ専用のエリアがあったり、逆に電話や私語などが禁止されるサイレントエリアなんてものがある場合もあります。

提供の方法はこのように制限があったりしますので契約する前にどのように使用したいのかを明確にしたうえでお調べすることをオススメします。


■シェアオフィスのメリット

シェアオフィス特有のメリットとしては多種多様な起業家と交流がしやすい点です。

多種多様の起業や個人とネットワークを構築することは大きくプラスになります。

情報交換を行ったり、アドバイスをされたりもしくはこちらからアドバイスをすることによってできるネットワークはビジネスにつながることも多いです。

はたまた、自分が触れ合う機会のなかった業種との繋がりは思いもよらないビジネスにつながることがあるかもしれません。

オフィスの運営会社によっては、入居者のネットワーク構築のお手伝いをするために定期的に交流会やセミナーを開催する場合もあります。


■シェアオフィスのデメリット

シェアオフィスの特徴上、スペースを共有で使用するためセキュリティの面には不安は多いです。

入居者以外の方が多く出入りする、他人の作業風景を覗きやすいなど情報機密などを扱う場合は注意が必要になります。

また、インターネット環境も共有しているためネットワーク速度やネットワークセキュリティを気にする業種の場合も注意が必要になります。

交流がしやすいということは周囲の音が気になる場面も多々あるということです。

他社様の打ち合わせの話し声、作業音などはどうしても耳に入ってしまいます。

仕事に集中したい場合や、静かに仕事をしたい方にとってはマイナスに働くかと思います。


以上がシェアオフィスのメリットとデメリットになります。

レンタルオフィスとシェアオフィス。
利用用途に共通項が多いですがどのようなシチュエーションで仕事を行うかしっかりと明確なビジョンを持ってオフィス探しを行ってください。

Biz Home Ginza レンタルオフィス東京・銀座にはシェアオフィスの環境はございませんがミーティングルームやワークスペースなど他社様と触れ合える場所はございます。

レンタルオフィスでは固有のスペースだけでなく今日からでも仕事が始められるように電話などの家具もそろっております。

快適なオフィスワークをお約束いたします。

ご利用料金について

お申し込みについて

2018年1月25日

銀座の格安貸会議室

Biz Home Ginza レンタルオフィス東京・銀座の貸会議室は予約して頂ければ弊社のご利用会員様でなくともお気軽にご利用出来る東京・銀座にある貸会議室です。

貸出し時間は平日であれば15分単位でご利用出来ます。
料金は一時間のご利用で1000円(税抜)となっております。

最大8~10名様までご利用出来る広さですのでお客様を招いてでの打ち合わせはもちろん、講習会やセミナーなどにもご利用できます。

 

室内ではコーヒーや紅茶などをご用意しておりこちらはフリードリンクとなっており自由にお飲みできます。

もちろんWi-Fiを完備しておりますのでPCやタブレットを使用した打ち合わせも可能です。

ご連絡を頂ければプロジェクターやノートPCの貸出しも無料で行っております。

Biz Home Ginza の貸会議室ではスタッフが常駐して

 

ご利用方法はカンタンです!

以下のバナーをクリックすると貸会議室などの予約専用ページに移動します。

まずはご利用登録をしていただきます。

後は貸会議室を利用したい日時をカレンダー画面から選ぶだけです。

ただし、既にご予約が入っているスケジュールの前後にご予約を入れる場合は大変申し訳ございませんが前後15分空けてご予約を入れるようお願いしております。

この15分の間に弊社スタッフがお部屋の清掃を行います。

貸会議室を快適にご利用いただくためどうぞご協力をお願いいたします。

 

さて、実はBiz Home Ginza レンタルオフィス東京・銀座にてレンタルオフィスご利用契約をしていただいた方には非常にお得な特典が付いてきます。

レンタルオフィスご利用契約者様 限定!

貸会議室ご利用が2万円分無料!

更に来客時にはドリンクサービスもいたします!

 

そんなお得な特典が付いてくるBiz Home Ginza のレンタルオフィス!

只今お安くご利用できるキャンペーンも実施しております!

期間限定で銀座のレンタルオフィスが半年間、半額料金で3,6000円~ご利用出来ます。

半年後は毎月1万円のキャッシュバックがございます!

キャンペーンの詳細は下記記事をご覧ください。

 

キャンペーン

 

 

 

 

2017年11月29日

起業者様必見!銀座の仕事場を最小コストで入手できます

■起業者様必見のコスト削減術

起業する際、何処を仕事場にするか?ということは大きな悩みの一つにかと思います。

・自宅をオフィスにする

・オフィスを賃貸する

・バーチャルオフィスを利用する

・レンタルオフィスを利用する

…など候補が挙がります。

この中で最もコストを最小限に抑えることが出来る方法は…当然ではありますが自宅をオフィスにすることです。
逆に最もコストが大きくなるものがオフィスの賃貸をすることです。

自宅を仕事場にしてしまう場合、コストの面ではかなり楽にはなりますが仕事とプライベートの両立が難しくなるということ、自宅住所を公開するということ、そして何より信用の面で見劣りします。

会社の住所がマンションの一室だった場合は不安でしかありませんものね…

一方で、オフィスを賃貸する場合、信用としては最も大きいです。

しかし、オフィスを賃貸しようものなら固定費+内装費や備品などなど…様々な諸経費がかかります。
場合によっては前払として家賃を数か月分請求されることもあります。

とにかく初期費用がかなり必要になります。

 


■バーチャルオフィスやレンタルオフィスを利用する

自宅をオフィスにする場合はコストが非常に軽くなる代わりにプライベートと仕事の両立、住所を公開するというリスク、信用面が弱いというデメリットが目立ちます。

オフィスの賃貸の場合は、信用面など自宅オフィスのデメリットをすべて解決する代わりに、莫大なコストが必要になります。

では残りのバーチャルオフィスやレンタルオフィスの利用はどうなのか…?

解説していきましょう。

バーチャルオフィスとレンタルオフィスは名称が似てはいるものの内容は全く別のサービスになります。

詳細については下記記事にてご紹介しておりますので興味のある方は↓を参照して下さい。

レンタルオフィスとバーチャルオフィス

 

バーチャルオフィスとレンタルオフィスは実在する住所や電話番号を借り、オフィスなどとして利用するという点などいくつか共通点はあります。

大きく異なる要素といえば『その住所に実際に働くことのできる仕事場があるかどうか』です。

バーチャルオフィスは住所や電話番号など事業を始めるために必要な要素を揃えることが出来ますが、実際の仕事場としてのオフィスはありません。

その代わり、料金をかなり抑えつつ一等地などの住所を使うことが出来ます。

一方で、レンタルオフィスの場合、すぐに事業を始めるための要素を持ち合わせPC等を持ち込めば今日からでも仕事が出来る環境を作ることが出来ます。

ただし、料金はバーチャルオフィスよりコストが重いことが多いです。

バーチャルオフィスとは違い、一等地に事務所を実際に構えることが出来るため、信用という点ではバーチャルオフィスよりレンタルオフィスの方に軍配が上がります。

 


■レンタルオフィスでスタートアップを格安に、そして低リスクに始めてみませんか?

以上のことからコスト削減を狙いつつ、信用度を高め、安全に事業を開始するのであればバーチャルオフィスかレンタルオフィスがおすすめとなります。

ただし、バーチャルオフィス、レンタルオフィス以外にもコワーキングスペース、シェアオフィスなどなど…レンタルオフィスの派生サービスのようなものも存在します。

シェアオフィスについては下記にてまとめておりますので興味がございましたら下記を参照ください。

レンタルオフィスとシェアオフィス

バーチャルオフィス、レンタルオフィスと一言でまとめても形態やサービス内容は運営しているオフィス様でかなり異なります。

コストを最小限に抑えたバーチャルオフィスか?

信用度を高め、自分だけの専用デスクで集中してお仕事をするレンタルオフィスか?

起業される業務内容も加味してご自身に合ったオフィスを見つけましょう。

 

 

さて、弊社Biz Home Ginza レンタルオフィス東京・銀座ではレンタルオフィスの入居者を募集しております。

Biz Home Ginza レンタルオフィス東京・銀座は銀座と言う一等地でありながら2万円のみの初期費用で事務所開設ができます。

専用電話番号、専用FAX番号、OA機器、インターネットなど事務所として必要な設備や机などの家具、電話機などの器具も全て用意されております。

事務所開設の為の初期投資0円です。

月々のランニングコスト家具のリース代、インターネット代、光熱費や

清掃所雑費、サポートスタッフの人件費全てコミコミで

今なら月額36,000円みです。(但し、電話の発信料は除きます)

会議室の使用料もコピー代なども全てコミコミの格安レンタルオフィ

スです。

少しでも興味を持っていただけたならお気軽に内覧にいらしてください!

ご利用料金について

お申し込みについて

2017年11月28日

レンタルオフィス今だけ利用料金コミコミの半額キャンペーン

東京は銀座のレンタルオフィスが期間限定で非常にお得な料金でご利用することが出来ます。

4月末までのレンタルオフィス契約の方、コミコミの利用料金が6ヶ月間半額の36,000円

でご利用いただけます。

詳細は下記よりご覧いただけます。

Biz Home Ginza レンタルオフィス東京・銀座 キャンペーンページ

2017年11月17日

弁護士、税理士、司法書士等の士業の開業にレンタルオフィスを

弁護士事務所や税理士事務所などの開業に、格安レンタルオフィスをご利用下さい。

Biz Home Ginza は、セキュリティーの完備したレンタルオフィスエリアに独立した個室、

独立した会議室などを設けて、プライバシーに対応いたしております。

 

個室内には、専用の電話番号をご利用いただける電話設備、専用のFAX番号をお使いいた

だけるネットFAXも完備いたしております。

 

又、専用の電話番号に着信いたしますと当社のオペレーターが先生の事務所名で対応しそ

の後お部屋の方にお繋ぎいたしますので、電話の対応でお仕事ができないなどの問題も解

消できます。

 

又、事務所を不在にするときでも、お電話の対応や来客の対応も当社サポートスタッフが

行いますので、スタートアップ時に経済的に事務スタッフまで雇用することが困難な状況

のときでも安心して業務を行うことができます。

 

これらのサービスも全て、格安の基本使用料に含まれた定額制ですので業務が軌道に乗る

まで安心してお使いいただけます。
(お電話の発信料、無料制限超過のサービスご利用の場合は別途請求させていただきます)

 

 

2017年11月16日
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